【乃木坂46】あさひなぐ、日経新聞で紹介!「こころおどらせる、幸福な達成である。」

『あさひなぐ』 心躍る少女アイドル映画
2017/9/22付 日本経済新聞 夕刊

「アイドル」とよばれる存在が生まれて半世紀近く。そのありかたも変化し、現在は、グループで活動することが、その属性のひとつのようになっている。そんなグループ時代のアイドル映画の、これは傑作といって大ゲサならば、うれしさでこころおどらせる、幸福な達成である。
(中略)
この高校は男女共学のはずなのだが、ほとんど男子は出てこない。真春の弟ぐらいだ。夏の合宿をする山寺も尼さんだけ。徹底して女の園、少女たちの世界。冒頭の桜の花の色は、少女の肌の色として全篇をおおう。乃木坂46が通常、歌と踊りのパフォーマンス、またテレビのバラエティの形式でくりひろげるあでやかさ、たのしさが、青春映画という形式のなかで、馥郁(ふくいく)とにおい立つ。

詳細:https://style.nikkei.com/article/DGXKZO21368030R20C17A9BE0P01

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あさひなぐもう一回見るか
ダンケルク見るか悩むなあ

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今日あさひなぐ見てくるかな
ムビチケ3枚ムダになるけど

716
“少女”アイドル映画はやめてあげて

引用元:http://mevius.2ch.net/test/read.cgi/nogizaka/1506694821/